こだわりのお料理

早春の料理例【春薫】ワンランク上のご夕食「花の膳」

2月上旬~4月上旬頃

食前酒には季節の果実酒「梅酒」をご用意
春の旬材満載の前菜8点盛
金目鯛や鰆のたたきなどお造り4点盛
特別なひと品“鮑の酒蒸し”
金目鯛のみぞれ和え
特選黒毛和牛“飛騨牛”の鉄板焼
筍ご飯
など計12品程度

早春の料理例【春薫】スタンダードなご夕食「月の膳」

2月上旬~4月上旬頃

食前酒には季節の果実酒「梅酒」をご用意
春の旬材満載の前菜8点盛
金目鯛や鰆のたたきなどお造り4点盛
金目鯛のみぞれ和え
特選黒毛和牛“飛騨牛”の鉄板焼
筍ご飯
など計11品程度

早春の料理例【春薫】ベーシックなご夕食「雪の膳」

2月上旬~4月上旬頃

食前酒には季節の果実酒「梅酒」をご用意
春の前菜5点盛
鰆のたたきなどお造り3点盛
特選黒毛和牛“飛騨牛”の鉄板焼
筍ご飯
など計10品程度

晩春~初夏の料理例【春翠】ワンランク上のご夕食「花の膳」

4月上旬~6月上旬頃

食前酒には季節の果実酒「あんず酒」をご用意
春の旬材満載の前菜8点盛
初鰹のたたきや桜えびなどお造り4点盛
特別なひと品“未定”
特選黒毛和牛“飛騨牛”ステーキ
桜えびのかき揚
桜えび御飯
など計11品程度

晩春~初夏の料理例【春翠】スタンダードなご夕食「月の膳」

4月上旬~6月上旬頃

食前酒には季節の果実酒「あんず酒」をご用意
春の旬材満載の前菜8点盛
初鰹のたたきや桜えびなどお造り4点盛
特選黒毛和牛“飛騨牛”ステーキ
桜えびのかき揚
桜えび御飯
など計10品程度

晩春~初夏の料理例【春翠】ベーシックなご夕食「雪の膳」

4月上旬~6月上旬頃

食前酒には季節の果実酒「あんず酒」をご用意
春の前菜6点盛
初鰹のたたきなどお造り3点盛
特選黒毛和牛“飛騨牛”ミニステーキ
桜えびのかき揚
桜えび御飯
など計10品程度

「鮑のやわらか煮」

おんやど恵が誇る、不動の伝統料理と言えば、この「鮑のやわらか煮」!
秘伝の出汁でじっくり煮込んだ鮑は、食べると出汁の旨みが鮑から溢れ出てくる逸品です。
また、常連のお客様の裏技として、締めの白米の上に、鮑を2切れほど載せ、その上から煮汁を掛けて召し上がる『鮑めし』がまた絶品で、当館の隠れた名物料理となっております。

伊勢海老活け造り

7,700円

金目鯛の煮付け

4,950円

黒毛和牛「飛騨牛」希少部位「とも三角」ステーキ

100g … 4,400円
200g … 8,800円

天ぷら盛合せ 2,200円 ずわい蟹 5,500円
生野菜盛合せ 2,200円 鮑 ステーキ 5,500円
フルーツ盛合せ 2,200円 刺身盛合せ 5,500円
離乳食(茹で野菜+おかゆ) 1,100円 さざえのつぼ焼き 2,200円





沖漬け生しらす

地元、湯河原(福浦港)の漁師さんから直接仕入れています。
黒潮が流れ込む相模灘の沿岸域で獲ったばかりの生しらすを秘伝のたれに漬け込んだ、こだわりの逸品。
濃厚な味わいは、ご飯は勿論、朝からお酒も進みます。
(不漁の場合は駿河湾産を吉田港から取り寄せます。)

玉子

湯河原唯一の養鶏場“山恵園”平飼いによる生たまご(青いアローカナ・赤いネラ)を玉子かけご飯でお召し上がりいただきます。

牛乳

箱根の南にある酪農の里「JA函南東部」による「丹那牛乳」など



~純米梅酒~
「Yamada Jyuro 山田十郎」

小田原・曾我の生梅(十郎梅)を漬け込んで低温で熟成させた高級梅酒です。甘さ控えめな豊かな梅の風味を、コクのある純米酒が包み込む芳醇な味わいとなっております。
アルコール分12.0% 500ml 4,400円

~微発砲純米にごり酒~
「とんぼスパークリング」

微発泡タイプの爽やかな飲み口はどなたにでもお薦めでき、これからの夏の季節にもピッタリです。さらに、にごり酒の優しい甘味も加わり、食前酒替わりに女性にも喜ばれる品です。
アルコール分15.0% 250ml 2,200円

純米大吟醸  いづみ橋

海老名産山田錦を100%贅沢に使った純米大吟醸は先ずはそのままで、日本酒そのものの旨みを存分に味わって頂きたい逸品です。様々な和食の食材・料理に合わせることが出来きます。
アルコール分16.0% 日本酒度 +6.0
720ml 15,400円


泉橋酒造のご紹介

泉橋酒蔵は神奈川県内の酒蔵の中で唯一の山田錦自社生産酒造です

泉橋酒造は、「酒造りは米作りから」の信念のもと、全国でも珍しい「栽培醸造蔵」として海老名市をはじめ近隣地区で酒米栽培から精米・醸造まで一貫して行っています。 太陽と大地の恵みをいっぱいに受けて育んだ信頼できる米を丁寧に仕込む、それが私達の酒造りです。泉橋を囲みながら仲間同士で話が弾み、杯を重ねていた…そんな心地よく酔える酒を目指しています。